人材育成の本質論

執筆者紹介

一般社団法人ひとねるアカデミー

代表理事 佐藤陽平 

学生時代は探検部に所属し世界を旅しながら見聞を拡げる。大手企業に就職し売上最下位支店に配属されたが、支店は1年で全国1位に。敏腕上司の成果を出すスキルを学ぶが、多くの離職者を出すマネジメント法に疑問を持つ。

人を育てることを学ぶため、自然体験教育を手掛ける小さなNPOに参画。机上の勉学で学ぶよりも絶大な効果が出る体験教育の考え方を実践から身に付ける。大手企業で学んだ成果を上げるマーケティングやブランディングと人材育成法を掛け合わせることで、受賞19、マスコミ取材700を超える組織に育てる。経済産業省や文部科学省などの国や地方行政、そして民間からも人材育成の仕事を受け実績を積み独立。独自の「人を育てる」原点を体系化した超:研磨式人材育成法は高い評価を得ている。

マスコミ取材暦(フジテレビ:たけしの日本教育白書、日経Kids+、NHK長野など)

脳は行動の司令塔です。記憶、学習、予測、思考など仕事の上でも「脳」が軸になります。人の性格や行動も「脳」の思考の癖と言えます。

 

私たちは経験値で人材の強みや弱みを判断していましたが、最新の脳科学では本来持っている脳の強みをデータ化できるようになったのです。

 

人材育成マニアの私は脳科学を研究し、脳科学に基づいたカウンセリングの資格も習得しました。今までは体験学習法を軸にしていましたが、個人の経験値で左右されるのではなく、誰でも成長につなげる人材育成法を体系化させました。

 

この脳科学は科学的根拠の薄い評価法では・・・

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